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株式会社走るトマト

〒873-0008
大分県杵築市大字熊野字山ノ口1326-1
TEL:0978-62-3500
FAX:0978-62-3678

ここで育っています!〜施設のご紹介〜 Institution introduction

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より安全・安心を求めて…養液栽培の最新システム・フェンロー型被覆エアーハウスを採用。

養液栽培の最新システム

「走るトマト」では、自然環境に配慮した有機培地「ココピート」を使った養液栽培にてトマトを栽培しています。養液栽培とは、植物の成長に必要な栄養や水分を、液肥として与える栽培方法で、この液肥にヤシガラを構成するファイバー状の層を3年から5年ほど堆積、醗酵させたエコロジーな天然由来の資源が「ココピート」です。さらに、「ドリップ灌水施肥システム」「排液殺菌システム」を採用し、灌水・環境制御コンピューターにて管理しています。

フェンロー型被覆エアーハウス

さらに1.38haの敷地に『養液栽培温室』を建設。大分という温暖な立地に、施設園芸先進国であるオランダの技術により生まれたフェンロー型被覆エアーハウス(ダッチライト型温室)を採用。梁間4.0mの両屋根型フッ素樹脂コーティングフィルム温室で、骨材が細く、軽量であるため、特に優れた光環境を実現しています。

養液栽培システム

JGAP(農業生産工程管理)の認証を目指しています。

JGAPとは、Japan Good Agricultural Practiceの略であり、「適切な農場管理を行える仕組み」という意味です。農産物の安全や環境への配慮、農業者自身の安全、そして農場経営と販売に関する適切な管理が行えるという認証であり、消費者にとっては信頼できる農業生産者であるというひとつの目安といえるものです。

1 農産物の安全
2 環境への配慮
3 生産者の安全と福祉
4 農場経営と販売管理

株式会社走るトマトは、安全で高品質なものをお届けするよう常に徹底した姿勢で取り組んでいます。


JGAP説明動画がご覧になれます。

農場見学が可能です。

当社と契約をご希望の飲食店様、食品バイヤーの方には、商品の品質、施設管理状況等、安全・安心・安定の確認として施設見学が可能です。
一般のお客様による見学の際は、大変申し訳ございませんが、スタッフ対応及び施設利用費(見学室)として一団体(30名以内)1回に付き10,000円(税込)がかかります。

走るトマト 
おおいた育ちの元気な太陽 
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